映像を簡単に「修理」。何年でも使える時代に
一度つくってしまうとなかなか修正が難しいのが映像の特徴。
修正したい場合、一から作り直すケースが常識となっていました。LOCUSでは、素材を保管しているために何年でも修正対応が可能。
長期的に見て工数とコストの大幅な削減に繋がります。

なぜ安く修正できるのか?
右の表から分かるように、映像の修正には多大な費用がかかります。
それは、今までの映像制作の場合、完成後にデータを保管できず、破棄せざるを得なかったためです。
そのため修正が発生する場合、始めから編集することになってしまいます。
LOCUSでは映像が完成後もデータを保管できる仕組みを開発。いつでもスピーディーかつリーズナブルな修正対応が可能です。
修正対応までの流れ














