動画制作・動画コンサルティングの株式会社LOCUS(東京都渋谷区)動画が、ビジネスを動かす。

VIDEO USAGE動画の活用用途

ブランディング
映像だからこそ実現するブランド世界観の表現

人が商品やサービスを購入する際、機能面や価格面での価値だけでなく、ブランドへの共感や信頼感など心理的なつながりも意思決定を左右する重要な要素になります。そのため、ブランドの理念やビジョン、世界観などを丁寧に訴求し、消費者とブランドのつながりを強化するブランディング活動が求められます。
表現スタイルも長さも自由自在で、見る人の心を動かす力を持つ動画は、オリジナリティのあるブランドメッセージを訴求するのに最適な手法です。

ブランディング用動画のメリット

  • 表現の幅は無限大であり、ブランドの世界を自由に表現できる
  • 動画は文字や写真よりも記憶に残りやすい
  • 心を動かす動画は人々の間で自然拡散されやすい

主な掲載場所/活用シーン

  • コーポレートサイト
  • サービスサイト
  • YouTubeチャンネル
  • SNS
  • 動画広告・テレビCM
  • 採用活動

LOCUS制作実績の一例

LOCUSは企業やブランドのパートナーとなり、ブランドの価値や理念を的確に捉えた上で、それを効果的に訴求する動画クリエイティブに落とし込んでいきます。 CMレベルのハイバジェット・ハイクオリティ動画はもちろん、少ない予算でもしっかりとブランドメッセージを伝える動画を企画制作します。

企業ブランディング映像(日置電機様)

同社の理念や社会への提供価値を、現場の実写映像とともに表現し、ステークホルダー各社の理解促進を図っています。

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ブランディング映像(フローレス化粧品様)

女性の凜とした強さを讃える企業ブランディング動画。画質や色にもこだわり、独特の世界観を演出しています。

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WEBサービスのブランディング映像(エス・エム・エス様)

ターゲット層の声を代弁する形で、本サービスが介護に悩む人たちの味方であるというイメージを醸成しています。

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商品ブランディング映像(三菱UFJ国際投信様)

「子供の未来のために」というコンセプトのドラマを通じて積立投資のイメージ向上と興味喚起を図っています。

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