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採用動画の制作で失敗しないコツ! 効果が出る構成事例と費用相場を解説

採用活動において動画を活用する企業が増える一方で、「思ったほど応募が集まらない」「何を伝えればいいのかわからない」といった失敗の声も少なくありません。採用動画は作ること自体が目的になってしまうと、時間や費用をかけても十分な効果を得られない可能性があります。

本記事では、採用動画の制作で失敗しないための重要なポイントをわかりやすく解説します。求職者に響く内容の作り方や注意点を整理し、あわせて気になる費用相場についても紹介します。これから採用動画を検討している企業担当者の方や、既存動画の改善を考えている方は、ぜひ参考にしてください。

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目次[非表示]

  1. 1.採用動画が注目される理由
  2. 2.効果が出る採用動画の構成
  3. 3.目的別に見る採用動画の構成例
  4. 4.採用動画の制作にかかる費用の相場
  5. 5.よくある質問(FAQ)
  6. 6.【まとめ】誰に・何を・なぜ伝えるのかを明確にし、採用課題の解決につなげる

採用動画が注目される理由

採用活動において、動画コンテンツの重要性が急速に高まっています。従来のテキストや画像だけの求人情報では伝えきれなかった企業の魅力や雰囲気を、わずか数分の映像で効果的に伝えられるようになりました。

ここでは採用動画を活用することによって得られるメリットを3つに分けて紹介します。

認知向上と採用ブランドの強化

採用動画が注目される最大の理由は、企業認知と採用ブランドの構築に絶大な効果を発揮するからです。特にBtoB企業は、一般消費者向けの製品やサービスを提供していないため、就職活動中の学生や転職希望者からの認知度が低いという課題を抱えています。「名前は聞いたことがあるけど、何をしている会社かわからない」という状態では、優秀な人材が応募を躊躇してしまいます。

採用動画は、この認知の壁を効果的に打ち破るツールです。映像と音声を組み合わせることで、テキストの数倍もの情報量を短時間で伝えられます。さらに、実際に働く社員の表情や声、オフィスの雰囲気といった「言語化しにくい情報」も自然に伝わります。これにより、求職者は企業に対する具体的なイメージを形成でき、応募へのハードルが大幅に下がるのです。

また、採用ブランディングの観点からも動画は効果的です。企業理念やビジョン、働く環境、社員の人柄といった要素を一貫したトーンで表現することで、他社との差別化を図れます。貴社では「どんな人と一緒に働きたいか」「どんな価値観を大切にしているか」という点を、求職者に明確に伝えられているでしょうか。採用動画は、そうした企業の本質的な魅力を可視化するための強力なツールなのです。

仕事理解を深めてミスマッチを減らす

採用活動における最大のリスクの一つが、入社後のミスマッチです。「思っていた仕事内容と違った」「社風が合わなかった」といった理由で早期離職が発生すると、採用コストの損失だけでなく、現場の士気低下にもつながります。このミスマッチを防ぐ有効な手段として、採用動画が機能します。

求人票やテキストベースの情報では、どうしても仕事内容を抽象的な言葉で説明しがちです。「チームワークを大切にする社風」「成長できる環境」といったフレーズは、どの企業でも使われており、差別化が困難です。一方、採用動画では実際の職場風景や社員インタビューを通じて、具体的な業務の流れや人間関係のリアルな姿を見せることができます。

多様な候補者にリーチできる

採用動画のもう一つの大きなメリットは、多様なチャネルを通じて幅広い候補者にリーチできることです。従来の採用活動では、求人サイトへの掲載や就職イベントへの出展が主流でしたが、これらのチャネルではアプローチできる候補者層に限界がありました。

採用動画は、YouTube、LinkedIn、Wantedly、自社の採用サイトなど、複数のプラットフォームで活用できます。特にYouTubeは検索エンジンとしても機能するため、「〇〇業界 仕事内容」「〇〇職 1日の流れ」といったキーワードで動画を見つけてもらえる可能性があります。これにより、まだ転職を具体的に考えていない潜在層にもアプローチできるのです。

さらに、SNSでのシェアや社員による拡散を通じて、リファラル採用の促進にもつながります。「自社の採用動画を友人に見せたい」と思える内容であれば、社員自身が採用の広報担当者として機能してくれます。動画はテキストよりも感情に訴えかける力が強く、「この会社で働いてみたい」という気持ちを喚起しやすいという特性があります。

動画コンテンツを活用して能動的に候補者にアプローチする戦略への転換が、これからの採用活動には求められています。

効果が出る採用動画の構成

採用動画を制作する際、多くの企業が陥りがちな落とし穴があります。それは、「何を伝えたいか」という自社目線だけで企画を進めてしまうことです。効果が出る採用動画には、視聴者である求職者の視点に立った構成設計が不可欠です。ここでは、LOCUSが数多くの採用動画制作で培ってきた知見をもとに、成果につながる構成のポイントを解説します。

ターゲットと目的を明確にする

採用動画制作の第一歩は、ターゲットと目的の明確化です。ここを曖昧にしたまま制作を進めると、誰にも刺さらない中途半端な動画が出来上がってしまいます。

まず、採用ターゲットを具体的に定義しましょう。「優秀な人材」という漠然とした定義ではなく、「理系大学院卒でメーカーへの就職を検討している学生」「SIerで3〜5年の経験を積み、自社サービス開発に携わりたいと考えているエンジニア」といったレベルまで具体化することが重要です。ターゲットが明確になれば、その人が何を知りたいか、どんな情報があれば応募を決断するかが見えてきます。

次に、動画の目的を設定します。採用動画の目的は大きく分けて「認知獲得」「理解促進」「応募促進」の3段階があります。認知獲得が目的であれば、インパクトのある映像とキャッチーなメッセージで記憶に残る内容にします。理解促進が目的であれば、仕事内容や社員の声を丁寧に伝える構成にします。応募促進が目的であれば、具体的なエントリー方法や選考プロセスの案内を含めます。

この段階で、動画をどのファネル(認知・興味・比較検討・応募)で使用するかも決めておきましょう。ファネルの段階によって、求職者が求める情報は異なります。認知段階では「この会社、面白そう」と思わせる必要があり、比較検討段階では「他社ではなくこの会社を選ぶ理由」を提示する必要があります。一つの動画で全てをカバーしようとすると、焦点がぼやけてしまうので注意が必要です。

仕事・働く人・価値観を伝える

採用動画で伝えるべき内容は、大きく「仕事」「働く人」「価値観」の3つの要素に分類できます。これらをバランスよく組み込むことで、求職者に多角的な情報を提供し、入社後の具体的なイメージを描いてもらえます。

「仕事」については、実際の業務内容や1日の流れ、プロジェクトの進め方などを具体的に紹介します。ここでのポイントは、美化しすぎないことです。良い面だけを見せると、入社後のギャップが大きくなり、ミスマッチの原因になります。仕事の醍醐味だけでなく、チャレンジングな部分や乗り越えるべき壁についても正直に伝えることで、覚悟を持った応募者を集められます。

「働く人」については、社員インタビューが効果的です。なぜこの会社を選んだのか、どんなやりがいを感じているか、キャリアパスはどうなっているかといった生の声は、求職者にとって最も参考になる情報です。インタビューする社員は、採用ターゲットと近い属性の人を選ぶと共感を得やすくなります。また、複数の社員を登場させることで、社内の多様性も表現できます。

「価値観」については、企業理念やビジョン、大切にしている行動指針などを伝えます。ただし、スローガンを羅列するだけでは響きません。その価値観が具体的にどのような行動や意思決定に反映されているかを、エピソードを交えて説明することが重要です。「挑戦を大切にする」という理念であれば、実際に若手社員が任されたプロジェクトの事例を紹介するなど、言葉と行動の一貫性を示しましょう。

尺や演出を工夫してわかりやすく

どんなに良い内容でも、視聴者に最後まで見てもらえなければ意味がありません。採用動画の視聴完了率を高めるためには、尺と演出の工夫が不可欠です。

適切な動画の長さは、目的と配信プラットフォームによって異なります。YouTubeでの認知獲得を目的とするなら1〜3分程度、採用サイトでじっくり見てもらう理解促進動画なら5〜10分程度が目安です。重要なのは、無駄な部分を徹底的に削ぎ落とすことです。「あれもこれも入れたい」という気持ちは理解できますが、情報過多になると視聴者は離脱します。

演出面では、動画テンポの緩急が重要です。常に同じテンションで進むと単調になり、視聴者の集中力が続きません。インタビューパートの合間にオフィスや職場風景のBロールを挿入したり、テロップ活用で重要なメッセージを強調したり、BGM挿入で感情の流れを作ったりといった工夫が効果的です。撮影注意点としては、音声のクリアさ、適切な照明、画角のバリエーションなどが挙げられます。


目的別に見る採用動画の構成例

採用動画は、採用ターゲットや採用手法によって最適な構成が異なります。新卒採用と中途採用では求職者の意思決定プロセスが違いますし、職種によって重視される情報も変わってきます。ここでは、代表的な3つのパターンについて、具体的な構成例と制作のポイントを解説します。貴社の採用課題に最も近いものを参考にしていただければ幸いです。

新卒採用向け動画

新卒採用向けの動画では、「企業文化」と「成長機会」の訴求が特に重要です。就職活動中の学生は、まだ社会人としての経験がないため、具体的な業務内容よりも「どんな会社で働きたいか」「どんな人と一緒に働きたいか」という視点で企業を選ぶ傾向があります。

効果的な構成例としては、以下のような流れが考えられます。まず、オープニングで企業のビジョンや社会的な意義を伝え、「この会社は何のために存在しているのか」を明確にします。次に、入社1〜3年目の若手社員の声を中心に、入社理由や仕事のやりがい、成長実感を語ってもらいます。若手社員の等身大のエピソードは、学生にとって最も共感しやすいコンテンツです。

また、研修制度やキャリアパスの説明も新卒採用動画では欠かせません。「入社後、どのように成長していけるのか」というストーリーを示すことで、安心感と期待感を醸成できます。社員の声として「1年目はこんな仕事をして、3年目にはこんな役割を任されるようになった」といった具体的な成長の軌跡を紹介すると効果的です。

尺としては、3〜5分程度がおすすめです。学生は多くの企業を比較検討しているため、長すぎると最後まで見てもらえません。ただし、説明会やインターンシップの場で上映する場合は、7〜10分程度の詳細版を用意しておくと、より深い理解を促せます。

新卒採用動画のポイントをまとめると、「企業の存在意義」「若手社員の生の声」「成長できる環境」の3要素をバランスよく盛り込むことです。華やかな演出よりも、誠実さと熱意が伝わる内容を心がけましょう。


中途・即戦力採用向け動画

中途採用、特に即戦力となる経験者の採用では、「具体的な仕事内容」と「キャリアアップの可能性」が最も重要な訴求ポイントです。転職を検討している人は、現職に何らかの不満や限界を感じているからこそ動いています。その課題を貴社で解決できることを示す必要があります。

構成例としては、まず担当する業務の具体的な内容と、求められるスキル・経験を明確に伝えます。「〇〇事業の拡大に伴い、新規顧客開拓を担当していただきます」「チームマネジメントの経験がある方には、プロジェクトリーダーとしての役割もお任せします」など、入社後の役割を具体的にイメージできる情報が重要です。

次に、同じく中途入社した社員のインタビューを入れます。転職の決め手は何だったか、入社前後でギャップはなかったか、今どんなやりがいを感じているかなど、転職者ならではの視点を語ってもらいます。「前職では〇〇だったが、この会社では××ができる」という比較も、転職希望者には響くメッセージです。

中途採用動画では、待遇面の情報も可能な範囲で伝えることをおすすめします。給与レンジや福利厚生、リモートワークの可否など、転職者が気にする実務的な情報を隠さずに提示することで、本気度の高い応募者を集められます。


エンジニア・専門職採用向け動画

エンジニアやデザイナー、研究職などの専門職採用では、「技術的な環境」と「専門性を発揮できる仕事」の訴求が鍵となります。このターゲット層は、自身のスキルを高められるか、興味のある技術に触れられるかという点を重視して企業を選ぶ傾向があります。

構成例としては、まず開発環境や使用技術について具体的に紹介します。どんな言語やフレームワークを使っているか、どんなツールを導入しているか、技術選定はどのように行われるかなど、専門家が知りたい情報を惜しみなく公開しましょう。「弊社ではReactとTypeScriptを中心に開発しています」「AWSを活用したマイクロサービスアーキテクチャを採用しています」といった具体的な情報は、エンジニアの興味を引きます。

次に、実際のプロジェクト事例を紹介します。どんな課題に取り組み、どのように解決したのか、技術的なチャレンジは何だったのかを、現場のエンジニアに語ってもらいます。このとき、成功事例だけでなく、苦労した点や失敗から学んだことも含めると、リアリティが増します。

エンジニア向け動画は、演出よりも内容の充実度が重要です。派手な演出やBGMは控えめにし、情報量を重視した構成にすることをおすすめします。尺は510分程度でも、内容が興味深ければ最後まで視聴してもらえます。

採用動画の制作にかかる費用の相場

採用動画の制作を検討する際、多くの企業が最初に気にするのが費用です。「採用動画 相場」「採用動画 費用」で検索している方も多いでしょう。採用動画の制作費用は50万円~300万円以上と幅広く、目的や仕様によって大きく変動します。ここでは、費用の構造を理解し、適切な予算配分ができるよう、詳しく解説していきます。

採用動画の一般的な費用帯

採用動画の制作費用は、大きく分けて「企画構成費」「撮影費」「動画編集費」「その他経費」で構成されます。それぞれの相場感を把握しておくことで、見積もりの妥当性を判断できるようになります。

見積もりについての考え方は下記の記事でも紹介をしていますので、是非参考にしてみてください。

関連記事:動画制作の費用・見積もりの考え方

価格帯

費用目安

想定される仕様

向いているケース

ローコスト

50万円〜100万円

社内撮影のみ、23名のインタビュー、シンプルな編集

初めて採用動画を作る、まずは試してみたい

ミドルレンジ

100万円〜300万円

複数日の撮影、テロップ活用・BGM挿入あり

本格的な採用動画を作りたい、複数の動画を制作したい

ハイエンド

300万円〜

ドラマ仕立て、ロケ撮影あり、複数バージョン制作、キャスティング起用

採用ブランディングに注力したい、大量採用を行う


この表はあくまで目安であり、制作会社によって価格設定は異なります。重要なのは、費用の安さだけで判断しないことです。安価な制作会社を選んだ結果、クオリティが低くて使い物にならなかったり、追加費用が発生して結果的に高くついたりするケースは少なくありません。費用対効果を見極めることが大切です。

見積もりで確認すべきポイント

制作会社から見積もりを取得する際、いくつかのポイントを確認しておくことで、後々のトラブルを防ぎ、予算内で最大の成果を得ることができます。


▼確認すべき項目リスト

費用の内訳

企画費、撮影費、編集費など、項目ごとの費用が明確か

修正対応の条件

修正回数の上限、追加修正の単価

撮影に含まれる範囲

カメラマンの人数、機材のグレード、撮影時間

納品形式

データ形式、解像度、納品方法

二次利用の可否

動画素材の権利、再編集の可否

キャンセルポリシー

撮影中止時の費用負担

スケジュール

企画から納品までの期間、各工程の所要日数

また、見積もりを比較する際は、単純な金額だけでなく、何が含まれているかをしっかり確認しましょう。A社は100万円、B社は80万円という場合でも、A社には修正対応が無制限に含まれ、B社は2回までという条件であれば、実質的なコストは異なります。

よくある質問(FAQ)

採用動画の制作を検討される企業様から、よくいただく質問とその回答をまとめました。

Q1. 採用動画の制作期間はどれくらいかかりますか?

一般的には、企画から納品まで1〜2ヶ月程度を見込んでおくと良いです。内訳としては、企画・構成に2〜3週間、撮影準備と撮影に1〜2週間、編集と修正に2〜3週間程度です。ただし、社内の承認プロセスや出演者のスケジュール調整によって延びることも多いため、採用広報を開始したい時期から逆算して、余裕を持ったスケジュールで動き始めることをおすすめします。

Q2. 内製と外注、どちらがいいですか?

LOCUSでは、「内製 vs 外注」という二者択一ではなく、目的とフェーズに合わせて使い分ける「ハイブリッド運用」を推奨しています。例えば、採用ブランディングの核となるメイン動画は外注でクオリティを担保し、日常の社員インタビューや職場紹介などは内製で量を確保するという使い分けです。初めての採用動画制作であれば、まずは外注でプロのノウハウを学び、その知見を活かして徐々に内製の割合を増やしていくという段階的なアプローチも有効です。

Q3. 出演者はどのように選べばいいですか?

採用ターゲットに近い属性の社員を選ぶことが基本です。新卒採用であれば入社15年目の若手社員、中途採用であれば同じく中途入社の社員が共感を得やすくなります。また、カメラの前で自然に話せるか、会社への愛着や仕事への熱意が伝わるかも重要なポイントです。必ずしも話し上手である必要はありませんが、誠実さや人柄が伝わる人を選びましょう。複数の候補者を挙げ、事前に簡単なインタビューリハーサルを行うことをおすすめします。

Q4. 効果測定はどのように行えば良いですか?

採用動画の効果測定には、複数の指標を組み合わせることが重要です。YouTubeであれば視聴回数、視聴維持率、クリック率などの指標が確認できます。採用サイトに掲載している場合は、動画の再生回数とエントリー数の相関を分析します。最終的には、「採用動画を見た」と回答した応募者の割合、面接通過率、内定承諾率、入社後の定着率などを追跡することで、真の効果を把握できます。


Q5. 採用動画はどこに掲載するのが効果的ですか?

配信プラットフォームは複数を組み合わせるのが効果的です。自社の採用サイトへの掲載は必須として、YouTubeにアップロードすることで検索経由の流入も期待できます。WantedlyLinkedInなど、採用に特化したプラットフォームへの掲載も有効です。また、会社説明会やインターンシップでの上映、面接時の待ち時間に流すなど、オフラインでの活用も検討しましょう。同じ動画を複数のチャネルで活用することで、制作コストの効率を高められます。

【まとめ】誰に・何を・なぜ伝えるのかを明確にし、採用課題の解決につなげる

本記事では、採用動画の制作について、その重要性から効果的な構成、目的別の制作ポイント、費用相場まで幅広く解説してきました。

採用動画が注目される背景には、企業認知の向上、仕事理解の深化によるミスマッチ防止、多様な候補者へのリーチ拡大という3つの価値があります。効果的な採用動画を制作するためには、ターゲットと目的を明確にすることが不可欠であり、仕事・働く人・価値観をバランスよく伝え、視聴者を最後まで引きつける尺と演出の工夫が求められます。

LOCUSでは採用を目的とした動画も多数実績がございますので、
採用課題を解決するための動画活用に興味がございましたらお気軽にお問合せください。


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監修者
渡邊 友浩(株式会社LOCUS 事業推進グループ チーフ)

2017年、動画制作・動画マーケティング支援を行うLOCUSに入社。営業としてBtoB/BtoC問わず累計80社以上の動画活用を支援。現在は事業推進グループとして、宣伝会議デジタルハリウッドSTUDIOをはじめ、企業・団体向けセミナーで多数登壇。現場で培った経験をもとに、企業のYouTube活用やブランディング動画など、動画マーケティングの戦略立案と実践的な活用ノウハウを発信し続けている。

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