
デジタルサイネージ動画とは?制作のコツ・動画形式・事例を徹底解説
店頭や駅、商業施設で目にする機会が増えている「サイネージ動画」。デジタルサイネージ(電子看板)の普及に伴い、静止画ポスターから動画コンテンツへ切り替える企業が増えています。一方で、いざ導入を検討すると、どんな動画を作ればいいのか、形式やサイズはどう決めるのか、本当に効果があるのかと疑問が次々に出てくるものです。
デジタルサイネージ動画は、Web動画やテレビCMと設計思想が大きく異なります。視聴者が能動的に見に来る媒体ではないため、設置環境への最適化が成否を分けます。本記事では、累計2,000社以上・20,000本以上の動画制作実績を持つLOCUSの知見をもとに、サイネージ動画の制作のコツ、動画形式・サイズの決め方、効果を最大化する運用ポイントまで通しで解説していきます。
この記事でわかること
- サイネージ動画の基本と従来の看板・ポスターとの違い
- 失敗しないサイネージ動画制作の具体的なコツ
- 動画形式・サイズ・納品仕様など発注前に確認すべき技術要件
- 効果を最大化する運用と、外注時の制作会社の選び方
目次[非表示]
デジタルサイネージ動画とは?注目される理由と基本

デジタルサイネージ動画とは、デジタルサイネージ(電子看板)で再生されることを前提に制作される動画コンテンツのことです。屋外広告や店舗の販促ツールとして、静止画ポスターに代わる存在として急速に普及しています。まずは、その仕組みと注目される背景を整理しましょう。
サイネージ動画の仕組みと従来の看板・ポスターとの違い
サイネージ動画は、ディスプレイ機器とコンテンツ配信システム(CMS)を組み合わせて運用される動画コンテンツです。従来の看板・ポスターとの最大の違いは、動きによる表現力と、データ更新だけで差し替えられる運用の柔軟性にあります。
紙のポスターは貼り替えのたびに印刷と作業が発生しますが、サイネージ動画なら時間帯や曜日、季節に応じてコンテンツを切り替えられます。複数の素材をループ再生すれば、1枚の画面で複数のメッセージを訴求できる点も大きな特徴です。
従来の販促ツールとサイネージ動画の違いを整理すると、以下の通りです。
項目 | 紙ポスター・看板 | サイネージ動画 |
表現 | 静止画のみ | 動き・音・テロップ |
差し替え | 印刷・貼替が必要 | データ更新で即対応 |
情報量 | 1メッセージが限界 | 複数メッセージをループ |
運用コスト | 印刷費が都度発生 | 初期費用後は更新中心 |
店舗や施設でサイネージ動画が急速に広まっている背景
サイネージ動画が広がっている背景には、ディスプレイ機器の低価格化と、店頭・施設での非接触型コミュニケーションへの需要があります。対面接客に頼らずに商品理解や来店誘導を促す手段として、動画コンテンツの価値が再評価されました。
また、スマートフォンの普及で消費者が動く映像に慣れた結果、静止画では視線が止まりにくくなっています。動きと変化が通行人の注意を引き、滞留時間を延ばす効果を発揮するため、小売・飲食・不動産・医療など幅広い業界で活用が進んでいます。
静止画にはない動画ならではの訴求力
動画は静止画と比べて、伝えられる情報量と感情訴求の幅が広いのが強みです。商品の使用シーン、ビフォーアフター、サービスの流れなど、時間軸を伴う情報を直感的に表現できます。
テロップやモーショングラフィックスを組み合わせれば、無音環境でも要点を伝えられます。サイネージ動画の訴求力の核心は、通行人の視線を一瞬で捉え、数秒で意味を理解させる設計力です。
失敗しないサイネージ動画制作のコツ

サイネージ動画の制作で最も多い失敗は、Web動画やCMの感覚で作ってしまうことです。サイネージは視聴者が能動的に見に来ない媒体のため、設置環境を起点とした逆算設計が欠かせません。
目的・設置場所・ターゲットから逆算する企画の立て方
企画の出発点は、誰が、どの場所で、どの距離から、何秒見るかの特定です。駅構内の通行人を狙うのか、店内のレジ待ち客に訴求するのかで、適切な尺もメッセージも大きく変わります。
目的も認知拡大、来店誘導、商品理解、指名検索の獲得など複数あり得ますが、1本の動画に詰め込む訴求軸は1〜2個に絞るのが鉄則です。盛り込みすぎると、結果的に何も記憶されないリスクが高まります。
音声の有無や縦型・横型を考慮したフォーマットの最適化
サイネージは、屋外広告や公共施設では音を出せないケースが多く、店内でもBGMにかき消されるのが一般的です。音声は補助と割り切り、映像と字幕テロップだけで内容が完結する設計にしましょう。
画面の向きも制作前に確認すべき項目です。横型か縦型かで構図もテロップの置き方も変わるため、設置ディスプレイの仕様を起点にフォーマットを決めます。具体的な解像度や形式の決め方は、後述の技術要件の章で詳しく解説します。
通行人の足を止める、一瞬で伝わるメッセージ設計と視認性の確保
通過視聴が前提のサイネージでは、冒頭3秒で何の動画か、自分に関係あるかを伝えられないと視線は戻ってきません。結論を最後まで引っ張る構成は逆効果で、結論先出しの逆三角形型が王道です。
視認性の確保も決定的に効きます。文字は大きく太く、背景とのコントラストを強くし(白文字+黒縁、帯を敷くなど)、行数は最小限に抑える。小さい文字や情報過多は、サイネージ動画では致命的な失敗につながります。
設置環境ごとの設計指針を整理すると、以下のようになります。
設置環境 | 推奨尺 | 設計のポイント |
駅ナカ・通路(通過視聴) | 5~10秒 | 結論先出し、大きな文字、強コントラスト |
レジ前・待合(待機視聴) | 15~30秒 | ストーリー性可、ベネフィット訴求 |
屋外大型LED | 10~15秒 | 明るさ重視、文字大、色彩鮮明 |
店頭モニター | 10~20秒 | 商品アップ、使用シーン、CTAを明示 |
サイネージ動画の形式・サイズ・納品仕様の基本
サイネージ動画は、完成した映像が現場のディスプレイで正しく再生されて初めて機能するものです。動画形式やサイズの確認を怠ると、納品後に再生できない、画質が荒れるといったトラブルのもとになりかねません。制作を始める前に、配信環境の仕様を必ず確認しましょう。
動画形式はmp4(H.264)が基本
サイネージで最も広く対応されている動画形式はmp4(コーデックはH.264)です。多くのSTB(セットトップボックス)やクラウド型CMSが標準対応しており、迷ったらmp4を選べば大きく外しません。
ただし、対応形式・コーデック・ファイル容量の上限は機器やサービスごとに異なります。既に配信システムが決まっている場合は、その仕様書に記載された推奨形式に合わせるのが確実です。静止画を併用する場合はJPEGまたはPNGが一般的です。
解像度・縦横比・尺はディスプレイ仕様から決める
解像度は、設置するディスプレイの画面解像度に合わせるのが原則となります。横型ならフルHD(1920×1080)、縦型なら1080×1920が標準的な仕様になります。ディスプレイ解像度と合っていない動画は、引き伸ばしで画質が劣化したり、上下左右に黒帯が出たりするため注意が必要です。
縦横比は横16:9、縦9:16が基本ですが、駅の柱巻きサイネージや多面連動ディスプレイなど特殊比率の媒体も存在します。この場合は媒体側が公表する入稿規定の実寸に従ってください。尺についても、広告媒体では15秒・30秒など放映枠が決まっていることが多いため、放映先の規定を先に確認してから絵コンテを作ると手戻りがありません。
再生トラブルを防ぐ納品前の確認項目
制作した動画が現場で再生できない原因の多くは、仕様の確認漏れです。納品前に以下の項目をチェックしておくと、トラブルの大半は防げます。
確認項目 | 確認する内容 |
動画形式・コーデック | 配信システムの対応形式と一致しているか |
解像度・縦横比 | ディスプレイの画面仕様と一致しているか |
ファイル容量 | 配信システムの上限容量に収まっているか |
音声トラック | 音声の要否が配信側の指定と合っているか |
ループ再生 | 冒頭と末尾のつなぎ目に違和感がないか |
実機テスト | 本番と同じ機器・明るさの環境で確認したか |
とくに実機テストは効果的です。編集画面では読めた文字が、設置距離や外光の影響で読めないケースは珍しくありません。可能な限り本番環境での確認を挟みましょう。
サイネージ動画の効果を最大化する運用のポイント
サイネージ動画は放映を始めてからが本番です。効果を引き出すには、ロケーションと再生時間の最適化、定期的なコンテンツ更新、配信方式に応じた運用設計が欠かせません。
設置ロケーションと再生時間帯の最適なバランスを見つける
同じ動画でも、設置場所と再生時間帯によって効果は大きく変わります。ランチタイムの飲食店前と夜の繁華街では、通行人の属性も購買意欲も異なるため、時間帯ごとに訴求内容を変えるのが効果的です。
サイネージはループ再生が前提となるため、どこから見ても意味が伝わる途中視聴耐性のある構成が求められます。冒頭と末尾のつなぎに違和感が出ないよう、要点を繰り返し配置するのが定石です。
配信方式の違いと効果測定の基本
サイネージの配信方式は大きく2つに分かれます。端末単体でUSBメモリやSDカードから再生するスタンドアロン型と、ネットワーク経由で複数拠点に一括配信するネットワーク型(クラウド型)です。1〜2拠点で更新頻度が低いならスタンドアロン型で十分ですが、多店舗展開や時間帯別の出し分けを行うならネットワーク型が向いています。
効果測定は、放映期間中の来店数・売上・クーポン利用数などを放映前と比較するのが基本です。動画内にQRコードを配置して遷移数を計測する方法や、AIカメラで視認数を推定する方法もあります。数値の変化を見ながら訴求内容を差し替えていくサイクルを作ると、放映効果は着実に高まります。
季節やイベントに合わせたコンテンツ更新で鮮度を保つ
サイネージ動画の大きな強みは、紙ポスターと比べて差し替えが容易な点です。季節商品の入れ替え、フェアやセールの告知、地域イベントとの連動など、鮮度の高いコンテンツを継続的に投入することで、日常的に通る人にも飽きさせない訴求が可能になります。
運用面ではテンプレート化が効率化の鍵を握ります。背景動画+差し替えテロップの型を作っておけば、新商品が出るたびにゼロから制作する必要がなく、量産性とスピードの両立が図れます。
オフィスエントランスや展示会など多様なロケーションでの活用アイデア
サイネージ動画の活用シーンは、店舗集客の枠にとどまりません。オフィスエントランスでは企業ブランディングや採用訴求、展示会ではブース誘導と商品デモ、商業施設では回遊促進やテナント告知など、目的に応じた使い分けが可能です。
展示会では、来場者の足を止めるアイキャッチ動画と、ブース内で詳しく説明する商品理解動画を組み合わせる活用が効果的です。1つの素材を複数の比率・尺で展開できる設計にしておくと、店舗・展示会・SNSなど多用途で再利用できます。
活用シーン別の設計指針は以下の通りです。
ロケーション | 主な目的 | 推奨される演出 |
オフィスエントランス | ブランディング・採用訴求 | 企業理念、社員の声、実績紹介 |
展示会ブース | 来場者誘導・商品理解 | アイキャッチ+デモ動画の組み合わせ |
商業施設 | 回遊促進・テナント告知 | 季節フェア、館内マップ、イベント案内 |
店頭・店内 | 来店誘導・販促 | 新商品紹介、使用シーン、シズル映像 |
サイネージ動画の制作事例
ここでは、LOCUSがこれまでに手掛けたサイネージ動画の制作事例を紹介します。設置環境や目的に合わせて設計した実例から、効果的なサイネージ動画のヒントを掴んでください。
事例1:東京地下鉄様
業種・業界 | その他業種 |
動画の用途 | デジタルサイネージ動画 |
制作スタイル | アニメーション |
予算目安 | 50万円~ |
制作期間 | 1ヶ月~ |
活用場所 | 広告、デジタルサイネージ |
動画の概要・制作のポイント:
高速バスの利用者へ向けて、地下鉄乗り放題チケット「サブウェイ・パス」を訴求するプロモーション動画です。バス車内という無音環境と、座席によって画面が遠い制約を前提に、字幕サイズとシーン展開をシンプルかつ大胆に設計しました。商品のテーマカラーである赤を印象的に配置し、記憶に残るビジュアルに仕上げています。
成果・活用の特徴:
今すぐ購入できない視聴環境のタイムラグを、色の記憶で補う戦略的な活用です。移動中に繰り返し目にすることで、東京到着後にチケットを探す行動を後押しします。視聴環境の制約下でも確実にメッセージを届ける設計の好例です。
事例2:株式会社GENDA GiGO Entertainment様
業種・業界 | レジャー・飲食・サービス |
動画の用途 | デジタルサイネージ動画 |
制作スタイル | アニメーション |
予算目安 | 要問い合わせ |
制作期間 | 1ヶ月~ |
活用場所 | デジタルサイネージ |
動画の概要・制作のポイント:
池袋の旗艦店の顔となる大型サイネージ映像です。路面に面した5面をひとつの巨大なキャンバスとして捉え、キャラクターやエフェクトが画面間を駆け巡る連動演出を採用しました。通行人の目に留まる圧倒的な視覚体験を追求しています。
成果・活用の特徴:
情報が氾濫する池袋の路上で、視認性とインパクトを両立させた事例です。多画面が同期するスケール感はSNSでシェアしたくなる要素を持ち、店舗のランドマーク化に寄与しています。サイネージを告知媒体にとどめず、ブランドの世界観を街に拡張する体験として機能させました。
事例3:アンファー株式会社様
業種・業界 | メーカー・製造業 |
動画の用途 | デジタルサイネージ動画 |
制作スタイル | 実写 |
予算目安 | 200万円~ |
制作期間 | 2ヶ月~ |
活用場所 | 広告、デジタルサイネージ |
動画の概要・制作のポイント:
アンファー様のエナジードリンク「Dou」の電車内広告用プロモーション動画です。音声がない環境でも特徴が伝わるよう、だまし絵が得意なクリエイターを起用し、商品の効能とリンクする映像表現を工夫しました。音に頼れない制約を、視覚表現のアイデアで強みに変えています。
成果・活用の特徴:
乗客が繰り返し目にする電車内広告の媒体特性を活かした商品認知の取り組みです。だまし絵の仕掛けが視線を引きつけ、無音でも見入る映像体験を作り出しました。同じ路線を使う層に反復訴求し、商品名と映像をセットで記憶に残す設計が効果を発揮しています。
サイネージ動画を外注する際のポイントと制作会社の選び方
サイネージ動画の制作を外部に依頼する場合、単に動画を作れる会社を選ぶだけでは不十分です。設置環境への理解、機器手配の対応力、運用フェーズまで見据えたサポート体制が、長期的な成果を左右します。
自社で作るか外注するかの判断基準
サイネージ動画は、テンプレートツールを使えば自社でも制作できます。判断の分かれ目は、更新頻度と求める品質水準です。店内メニューの差し替えやテロップ変更が中心で、週次・日次の高頻度更新が必要なら、自社でツールを使って運用する方が速く安く回せます。
一方、ブランドの顔となる基幹映像や、多画面連動・モーショングラフィックスなど高度な表現が必要な場合は、外注が適しています。両者は排他ではありません。基幹素材は制作会社で品質を担保し、日々の差し替えは自社で行う分担が、多くの企業にとって現実的な運用になります。
設置環境に合わせた、視認性の高いクリエイティブを提案できるか
サイネージ動画は、Web動画やCMと設計思想が異なります。現場条件への最適化を理解し、視認距離・音の可否・尺・比率まで踏まえた提案ができる制作会社を選ぶことが、成果への近道です。
過去の制作実績を確認する際は、サイネージ動画の事例があるか、業界・設置環境が自社と近いものを手掛けているかをチェックしましょう。映像の見栄えだけでなく、設計意図まで語れる会社は信頼に値します。
配信システムやディスプレイ機器の手配までトータルで相談できるか
サイネージ動画は、映像コンテンツだけでなく配信システム(CMS)やディスプレイ機器とセットで運用されます。動画だけを納品されても、現場で再生できなければ意味がありません。
機器の手配や配信システムの設定までトータルで相談できるパートナーであれば、導入のハードルが下がり、運用開始までの期間も短縮できます。動画制作会社と機器ベンダーの間で板挟みになるリスクを回避できる点も利点です。
コンテンツ更新や導入後の運用フローまで見据えたサポート体制
サイネージ動画は継続的な更新で鮮度を保つことが成果につながります。初期制作費だけでなく、運用更新費・差し替え費・追加比率展開費まで含めた総コストで判断しましょう。
制作会社を比較する際の観点を整理すると、以下のようになります。
比較観点 | 確認すべきポイント |
クリエイティブ提案力 | 設置環境を踏まえた設計思想を語れるか |
制作実績 | サイネージ動画の事例・業界適合性 |
機器・配信対応 | ディスプレイやCMSまでトータル相談可能か |
運用サポート | 更新・差し替え・効果測定までの伴走 |
費用の透明性 | 初期費用+運用費の総額で見積提示できるか |
動画制作を外部パートナーに依頼する場合は、目的やターゲット、設置環境に合わせた企画力と運用支援の実績を持つ会社を選ぶことが大切です。LOCUSでは、累計2,000社以上・20,000本以上の動画制作実績をもとに、サイネージ動画の企画・制作から運用設計までトータルでサポートしています。設置環境への最適化と、導入後の継続的な成果創出にコミットした提案が可能ですので、サイネージ動画の活用を検討されている方はお気軽にご相談ください。
まとめ
サイネージ動画の成功条件は、現場条件への最適化に尽きます。冒頭3秒で結論を伝え、無音でも理解でき、文字は大きく少なく強く、訴求は1〜2個に絞る。この基本を押さえるだけで、放映効果は大きく変わります。
加えて、動画形式・解像度・容量など配信環境の仕様確認を制作前に済ませておくと、再生トラブルを未然に防げます。放映開始後は、時間帯配信や定期更新、効果測定のサイクルを回しながら、コンテンツの鮮度を保ちましょう。制作費だけで比較せず、運用更新費まで含めた総コストで判断し、長期的に伴走できる制作会社を選ぶことが、デジタルサイネージ動画で成果を出す近道です。
この記事のまとめ
- サイネージ動画は冒頭3秒・無音対応・視認性が成功の鍵
- 動画形式はmp4が基本、解像度・容量は配信環境の仕様に合わせる
- 設置環境に応じて尺・比率・デザインを最適化する
- 更新頻度と品質水準で自社制作と外注を使い分ける
- 初期制作費だけでなく運用費まで含めた総コストで判断する
「LOCUS 会社概要」資料ダウンロード
株式会社LOCUSの動画制作・動画活用コンサルティング、YouTubeチャンネルコンサルティング、シニアードなど、会社や事業全般に関して説明をしている資料です。
<こんな方にオススメです>
・これから動画制作・広告配信を依頼しようと考えている
・動画活用について課題を持っている
・LOCUSの強みや特徴を知りたい
・動画制作実績を知りたい

監修者
渡邊 友浩(株式会社LOCUS 事業推進グループ チーフ)
2017年、動画制作・動画マーケティング支援を行うLOCUSに入社。営業としてBtoB/BtoC問わず累計80社以上の動画活用を支援。現在は事業推進グループとして、宣伝会議やデジタルハリウッドSTUDIOをはじめ、企業・団体向けセミナーで多数登壇。現場で培った経験をもとに、企業のYouTube活用やブランディング動画など、動画マーケティングの戦略立案と実践的な活用ノウハウを発信し続けている。




